【せどりSTEP1】ヤフオク販売 出品ページ作成

どうも、くんたけです。

今回は、ヤフオクでの不要品販売の出品ページ作成について解説します。

出品ページ作成のポイントについて学んでください。

出品ページには細心の注意を

出品ページの作成には細心の注意を払う必要があります。

ヤフオクでは、インターネット上での取引のため現品を確認することが出来ないからです。

入札する場合写真と【商品説明】で判断するしかないのです。

従って、商品間違いは大きな問題となります。

写真の貼り間違えや品番の間違えは極力間違わないようにしてください。

間違えてしまうとよけいなやり取りが増えることになります。

万が一、間違ってしまった場合はオークションページの編集から文章を追加することができます。

文章の追加だけだと見落とされることもあるので、出来れば一度オークションの取り消しをして、
書き直した方が間違いありません。

商品説明は忠実に

商品にキズやヨゴレがある場合は、写真とともに文書で記載します。

プラスマイナス要素どちらも丁寧に記載します。

綺麗、オマケがあるなどのプラス要素の場合、遠慮なくアピールをしてください。

もし、キズやヨゴレがある場合のマイナス要素の場合、写真と文章でしっかりと説明します。

商品状態の認識違いはクレームに発展していきます。

あなたがキズなしと判断しても、もしかしたら落札者にとっては大きなキズなのかもしれないからです。

ただし、すべてのクレームをすぐに受け付けるのではなく、しっかりと確認をして対応していきましょう。

「キズやヨゴレに関しては、商品説明に書いてなかったか?」

「写真でわかるように載せてないか?」

「落札者が過剰な反応になっていないか?」

「こちらに落ち度はないか?」

クレームはある一定数で発生してしまうので、誠実に対応するようにすれば問題ないです。

商売をするときには、頭に入れておいてほしいのですが、

「いたずらにクレームを付ける人はいない」ということです。

何らかの認識違いがあって、クレームに発展しているので、
少なからず出品者のあなたにも過失があるということを理解しておかなければなりません。

状況を把握して、誠実ある対応を心がけましょう。

出品ページまとめ

  • ページ作成には細心の注意を払う

・ヤフオクでは現品確認が出来ない
・商品の間違いは大きな問題

  • 商品説明は忠実に書く

・商品状態は、写真と文章で載せる
・商品状態の認識違いはクレームに発展する
・クレームになった場合、誠実に対応する。

出品ページは最初からこだわる必要はないです。
他の出品者のページを参考にして、まねて、オリジナルにしていけばいいです。

出品テンプレートは、「おーくりんくす

がオススメです。

どんどん作っていきましょう!

最後までお読み頂きありがとうございました。

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